トライアルの振り返り(速度編)

トライアルにかかった時間の振り返りです。ところどころ、記録抜けがありましたが・・。

ワード数約10000ワード

調べもの:
9月3日(8.5時間)、4日(4時間)、5日(9時間)
6日対応JP公報読む(7時間)
9日 5時間(同じ分野の別の公報を読む)
10日 4時間(同じ分野の別の公報を読む)
計37.5時間

下訳:
6日 40分        –
7日 7時間    820words    117 words/h
8日 5時間50分    330words    57 words/h
12日 5時間    ??words    –
13日 6時間    1225words    204words/h
14日 4時間15分    1221words    287words/h
15日 7時間    1422words    203words/h
16日6時間40分    1381words    207words/h
17日5時間30分    1368words    249words/h
18日3時間20分    810words    243words/h
19日1時間50分    400words    218words/h
計53.1時間

チェック速度:
約400words/h(チェックした部分のみ)

 

私は、翻訳対象のテキストファイルに対して、まず文の切れ目にすべて改行をいれて、さらに改行と改行の間に仕切り線を入れます。これをやると、講座のやり方に従って、切った文章も残したとしても、各文ごとの塊を見落とさなくなるので、混乱しにくくてとてもよかったです。ちなみに、これは秀丸でやっています。

 

また今回は、wordのワイルドカードを使った検索を使いました。検索窓は通常ctrl+Fで出しますが、ワードの場合、このショートカットで出した検索窓ではワイルドカードは使えません。ワイルドカードを使った検索窓の出し方は2つあって(私が知っているのは2つということですが)私が使うやり方は、ctrl+Hで置換窓を出してから、タブを切り替えて検索画面を出すやり方です。もう1つは、homeタブの右の方にある検索アイコンの右にある▼を押して高度な検索を出すやり方です。断然前者がおすすめです。ワードのワイルドカードの説明はここが詳しいです。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です